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	<title>参考書ランキングはどうだ！</title>
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	<description>参考書 のランキングを調査している。参考書のランキングを知りたい。</description>
	<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 01:55:42 -0600</pubDate>
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		<title>高校入試本番</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 10:55:42 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[高校入試]]></category>

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		<description><![CDATA[今日明日と公立高校の入試が行われます。今日は国語、理科、社会の3科目で明日は英語と数学です。受験生の皆さんはこの数カ月受験勉強を頑張ってきていると思うので、実力を100%発揮出来るようにガンバッテ欲しいものです。
高校の方では卒業式も終え、3年制の皆さんは後期日程試験を今週末に控えていることでしょう。最後のひと踏ん張りですから、もう少しです。これから高校3年生になる高校2年生のみなさんは受験生になる大事な春休みが始まります。新学期が始まるとすぐに実力テストが実施される学校が多いようですが、その成績で三者面談が実施され、今後の進路について否が応でも考えさせられることになります。
大学受験を目指すのであれば、大学受験対策の参考書をこの春休みに取り組み始めてみましょう。参考書ランキングを参考にしても良いですし、自分の好みでも全然構いません。面白いと思った参考書を買って春休みの間にやってみましょう。この時期であれば、高校2年間の総復習参考書や問題集などをやってみるといいでしょう。実力テストのテスト対策にもなりますし、一石二鳥です。
何事も準備が大事です。きちんと準備出来れば、その後の受験勉強も充実したものになります。最初は時間がかかったり、解けない問題も多いはずですが、参考書をやり込んでいくうちに難しい問題にも対処できるようになるはずです。そうした成功体験を積み重ねることで受験勉強も楽しくなってくるはずなので、地道にやっていきましょう。
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		<title>二次試験対策ランキング</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 10:33:40 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

		<category><![CDATA[参考書ランキングが書ける]]></category>

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		<description><![CDATA[センター試験の結果も公表され、二次試験の出願も終わりました。受験生の皆さんは二次試験対策の最後の追い込みdさと思います。二次試験対策の参考書ランキングもそろそろ終盤戦です。前期日程対策が終わったら、次は後期日程も残っていますが、参考書をこれから購入するというケースもあるでしょうからランキングを参考にしてみてください。
また、高校2年生の皆さんも3学期の期末テスト対策の合間に、書店で参考書や参考書ランキングを興味を持って見てください。「自分の行きたい大学はどこだろうか？」「あの大学の参考書は置いてあるかな？」という風に参考書ランキングを参考に探してみましょう。
しかし、高校2年生が春休みを利用して高校1年・2年の総復習をする場合には、復習専用の参考書を選んだ方がいいと思います。参考書ランキングの陰に隠れていろんな参考書が置いてあると思うので、よく探してみましょう。今から入試対策を始めることで後々ラクになるのでなるべく早く受験対策を始めましょう。春休み前にしっかりと受験に向かう心がけが出来れば、第一志望合格に一歩近づけると思います。決して今の成績で満足しないようにしてください。
大学受験対策は早めにスタートさせることに越したことはありません。参考書ランキングを参考に自分に合った参考書を探してみましょう。自分のレベルに応じた参考書をやっていくことで、すこしづつレベルアップしていくことも可能です。参考書はレベルに応じて買い替えていくものだと認識しておきましょう。
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		<title>センター試験終了</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 10:16:00 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[センター試験が大きな問題もなく終了したようです。
病気や交通機関のトラブルで本試験を受けられなかった方の追試験が今月末に実施されますが、多くの受験生の皆さんは自己採点の結果を受けてそれぞれ二次試験対策に入ることになりそうです。
『大学入試センターの追試験は９７２人に』
（産経ニュース｜2010年1月18日配信より引用）
　大学入試センターは１８日、病気や交通機関のトラブルなどでセンター試験の追試験の受験を許可された人数が、最終的に過去最高の９７２人に上ったと発表した。
　このうちインフルエンザとみられる症状が理由の受験生は５０９人。追試験は３０、３１の両日、全国４８会場で行われる予定。
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
書店の参考書ランキングからセンター試験対策の参考書は姿を消して、新たに二次試験対策参考書のランキングが設置されています。センター試験の自己採点によって、志望校を変更することになった受験生の皆さんは対策参考書をランキングを参考に購入しましょう。
これから本格的に受験シーズンに入ります。まわりの友達、ライバルも本格的に受験モードになっていきます。
『毎日10時間以上勉強している』
『受験参考書を何冊も購入した』
など、自分は立ち遅れているのではないかと焦りが出るのもこの時期です。周りの変化には惑わされずに自分のペースで構いません。しっかりと地に足をつけて勉強すれば大丈夫です。ラストスパート頑張ってください。
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		<title>先生も走る師走</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 10:57:30 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[今年もあと3週間余りです。時間の経つのは早いものですね。大学受験を目指している方は、センター試験まで1ヶ月とちょっとですので、頑張ってください。さて、今回は大学入試のセンター試験も近いのですが、中学3年生の高校入試の参考書ランキングについてご紹介しましょう。
中学3年生のみなさんは、2学期の期末テストも終わって本格的に高校受験の準備を始めるのがこの時期です。高校受験のための参考書をイロイロと物色し始める受験生のみなさんも多いと思います。高校受験の参考になるような参考書ランキングについてご紹介していきます。結論から言ってしまうと、高校受験の受験生にとって、参考書ランキング！一番良い問題集は全国公立高校の入試の過去問題です。実は参考書ランキングには必ずと言っていいほどランキングされています。
高校の入試問題の出題範囲が教科書の範囲を超えて出題されることはありません。全国47都道府県の公立高校の入試問題は、受験生にとってとっても参考になる問題集だというわけです。。
他県の入試問題を10年分とか、5年分、3年分というふうにこなしていけば高校受験の対策はバッチリだと思います。だいたい5年分の過去問をこなしておけば十分だと思います。ただし、社会や国語は時事問題を扱うことがあるので、予想問題も合わせてやっておきたいところでしょう。
高校受験の参考書ランキングで直前対策と云われるものを検討している場合には、他県の高校入試過去問と今年の予想問題を掲載している参考書をランキングから探してみましょう。
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		<title>そろそろ本格的な受験シーズン！</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 10:31:57 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[これまで様々な参考書をランキングをテーマにご紹介してきました。今年も11月の中旬になり、本格的な受験シーズンが到来しています。大学受験を控えた受験生の方は、センター試験も2ヶ月余りに近づいてきていますので、そろそろ直前対策といったところのはず。
さて、受験も直前になってくると、参考書ランキングも活気が溢れてきます。しかし、参考書ランキングや人気のある参考書というものは、あくまでも「売り手側」から見たランキングだということに注意しなければなりません。「売れ筋」や「人気ランキング」というものは、書店側や参考書発行側からみたものであり、必ずしも「買い手側」である受験生にとってのランキングとは云えません。
これから受験本番に向かって、受験生の皆さんは不安と焦りを覚える時期に入ってきます。
「今までの勉強で大丈夫だったのか？」
「まだまだやり足りないけど、時間がない・・・」
「模試の結果が悪いけど、本番までに取り返せるだろうか？」
こんな心配事が頭に浮かんできては、焦る気持ちに支配されてしまうことになるかもしれません。
「直前対策！・・・」とか「前日にチェック！・・・」などという文言がランキング表示とともに、書店に展開されていきます。不安な気持ちでいっぱいの受験生はなんとかしたいの一心でランキングの参考書を購入するということになります。しかし、実際に新しい参考書を購入すると時間がなくて最後まで出来なくて、直前対策と銘打った問題集は購入しても消化不良に陥ることが多いものです。
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		</item>
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		<title>参考書ランキング；チャート式</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 10:42:12 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、参考書ランキングにお送りする参考書は、毎年の参考書ランキング上位を占める老舗参考書「チャート式」のご紹介です。特に高校数学における「チャート式」は、定番中の定番と言われるほどにランキング上位を記録する人気の参考書になっています。
数研出版が出版する参考書「チャート式」は、1926年に発行されて以来、学習参考書の草分け的存在として知られています。チャート式の「チャート」とは船舶が航海する際に使用する地図、すなわち「海図」のことで、問題を解くときに、この参考書が船における海図のような役割を果たすものでありたいという願いから名づけられたそうです。
チャート式高校数学は、難易度ごとに4つのシリーズに分けられており、それぞれ表紙の色から「～チャート」と呼ばれています。
『赤チャート』&#8230;教科書標準レベルから東大・京大理系レベルまで対応。一番難易度が高い。
『青チャート』&#8230;教科書基本レベルから国公立大学（東大・京大などの文系数学にも対応）と私立大学の上位大学レベルまで対応。
『黄チャート』&#8230;教科書基本レベルから国公立大学と私立大学の中堅大学レベルまで対応。
『白チャート』&#8230;教科書基本レベルからセンター試験程度まで対応。一番難易度が低い。
普通に参考書として使用するのであれば「青チャート」あたりがいいかと思います。一番難易度の高い「赤チャート」は応用問題などが多く、基礎から学習する際には少し手に余る気がします。国公立文系が脂肪であれば「青チャート」がちょうどなのではないでしょうか。
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		<title>参考書ランキング；緑本</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 11:56:51 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[今回ご紹介する参考書ランキングは、「緑本」です。他にも色付きの参考書はいくつかあって、センター試験の過去問題集は通称「青本」、二次試験対策に用いられる各大学の過去問題集は「赤本」と呼ばれます。河合塾の河合出版が出しているセンター試験用過去問題集は通称「黒本」と呼ばれています。このように、色付きで呼ばれる参考書や問題集は、定評があるため、いつしかマスコットネームで呼ばれるようになったものがおおいため、参考書ランキングでも上位を占めることが多くなっています。
「緑本」（みどりほん）は、Z会（ぜっとかい）が出版している大学入試用の過去問題集のことです。センター試験の過去問題集や予想問題集で、Z会は国語に定評があるため、特に国語の解説が良いと言われています。
この出版元であるZ会についてご紹介しておきましょう。
Z会の大学受験科は、月2回の通信添削形式が基本で、「解答・解説編」に目を通して理解していくのが基本的な学習スタイル。問題のレベルは非常に高く、ある程度の学力ややり遂げる意思が無い限り続けることが困難とされています。
以前は、新聞広告などで難関大学の合格実績をまれに開示するに留め、意図的に自ら知名度向上を図らない口コミ主体のマーケティング戦略をとっていたため、難関大学を目指さない受験生や大学進学をしない層には、その存在すら知られていない場合が多かった。いつしか難関大学志望者の間で「増進会」を伏字で「Z会」と呼ぶようになったのが、現在の社名のルーツとも言われています。
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		</item>
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		<title>参考書ランキングのツボ</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 11:19:02 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は参考書ランキングのツボとして、参考書の賢い選び方についてご紹介しましょう。
参考書ランキングの参考までに一読してみてください。
＜表紙に惑わされない＞
最近の参考書はカラーも多く、派手でキレイな参考書が多くなっています。しかし、見た目の派手さと中身には関係はありません。地味でも内容がしっかりしていればいいのです。参考書を手に取ったら、中身を確認した上で選びましょう｡参考書ランキングも参考にしつつ、学校の教師や受験に合格した人などからの口コミ情報を参考にするといいでしょう｡
＜平積みの参考書は一般的にベストセラーが多い＞
しかし、ベストセラーだからといっても、自分にとってベストかどうかはわかりません。これも頭に入れて参考書を選びましょう。どこの書店でも売れ筋の本は平積みされていますが､だからといって自分に合う参考書かどうかはわからないので、やっぱり内容をしっかりと吟味する必要があるでしょう。書店の立地によって違ってきますが、近くに予備校がある場合はその予備校の講師が出版、もしくは推薦する参考書がよく売れるようです。
＜有名著者の参考書だからといってだまされるな＞
有名著者は編集を手がけていないものも多く、監修として名前を貸すことで結構売れてしまうこともある｡見た目や著者のブランドに惑わされず内容をきちんと吟味する必要があります｡
＜新発売の参考書には気をつけろ＞
新発売の参考書はきれいで最新の内容が載っていますが、初版本は年号ミスや答えのミス、誤植が発生しやすくなっています。もちろん、編集部でしっかりと確認していますが、ミスはつきものです。参考書の初版はランキングに入っていても避けた方がいいかもしれませんね。
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		</item>
		<item>
		<title>閑話休題～夏休み</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 11:22:31 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[夏休み]]></category>

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		<description><![CDATA[参考書ランキングを中心にご紹介してきましたが、今回は少し閑話休題で。
7月も中旬になり、あと1週間もすれば夏休みになりますね。
小中高生にとっては待ちに待った夏休みだと思います。
海にプールに遊園地♪真っ黒に日焼けして遊びに行きたいところじゃないですか＼(^o^)／
しかし、中学3年生や高校3年生、あと浪人生の皆さんも夏休みは、来る冬の受験に向けて準備をしっかりとしないといけない季節です。
受験本番まで半年というこの時期に、しっかりと「汗をかく」ことによって受験の合否が決まると言っても過言ではありません。
「汗をかく」と言っても、スポーツや遊びで汗をかくのではありませんよ！
しっかりと勉強をするということです。
一日ずっと自分の部屋で勉強するのが苦痛だという方も多いと思います。
そんなときには、午前中は近くの図書館の自習室で勉強、午後は学校の自習室、夜は自宅でといった具合に場所を変えるのがおすすめです。
また進学塾や予備校ではもれなく「夏期講習」というのを実施しているので、そういったものを利用するのもいいと思います。
とにかく、「勉強にどっぷりと浸かってみる」というのが、趣旨なわけです。
朝から晩まで勉強するというのを、2週間やってみる。
これをやると随分と違ってきます。自分の中に勉強が「生活」というか、「食事」のようなものになっていくのがわかるはずです。
参考書ランキングなどを参考に、一冊参考書や問題集を買ってきて、全部やり終える！なんていうのもいいかもしれません。
とにかく時間がたっぷりある夏休みに、勉強に浸かってみましょう！
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>成績ランキングについて</title>
		<link>http://www.jodeve.com/archives/25</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 11:41:59 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[成績]]></category>

		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[学校で定期テストや実力テスト、大学受験の模試なんかでも成績ランキングが発表されます。
こうした成績ランキングは、学校であれば自分の成績がクラスの中でランキングが何番なのか、学年ではランキングが何番なのかを知る上では有効なデータです。
学校でランキング1番ならそれはすごいことだし、3番の人は1番になれるようにモチベーションアップのためにもいいことだと思います。
ただし、こうした成績ランキングはあくまでも相対的評価でしかありません。ランキング48番が、ランキング50番よりも得点が高かったことは事実ですが、ただそれだけのことです。
「ランキング上位50番までの人が合格」という条件であれば、ランキング50番までに入ることは絶対条件ですが、学校の定期テストのランキングや模試のランキングは相対的評価にしか過ぎません。
ランキングはあくまでも参考データとして、「100点満点のテストで何点取れたのか？」という考え方で自分の現状を把握していきましょう。
仲のいい友達が65点で、自分が68点だから自分の方が頭がいいとか、平均点が50点だから55点の自分は安心だ、などと安易に考えてしまわないようにしましょう。
こうした他者との比較によって得られる評価は相対的で移ろいやすいものです。成績ランキングや平均点はあくまでも参考データと認識して、自分の得点は絶対評価するように心がけましょう。例えば、前回のテストが50点で今回のテストが60点という比較であれば横の比較ではなく縦の比較なので、まだましだと思いますよ。
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		</item>
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