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	<title>参考書ランキングはどうだ！</title>
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	<description>参考書 のランキングを調査している。参考書のランキングを知りたい。</description>
	<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 04:14:59 -0500</pubDate>
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		<title>夏休みの勉強法</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 13:14:59 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[夏休み]]></category>

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		<description><![CDATA[7月も中旬、もうすぐ夏休みです。
待ちに待った夏休みは、生みにプールにレジャーに真っ黒になるまで遊びまくりたいと思っている人が多いんじゃないでしょうか。
しかし、中学3年生や高校3年生の受験生の皆さんは、冬の受験に向けて準備をしっかりとしないといけない大切な季節です。受験本番まで半年というこの時期に、しっかりと「汗をかく」ことによって受験の合否が決まると言っても過言ではありません。
でも暑い夏の時期に一日ずっと自分の部屋で勉強するのは苦痛ですよね。学校と違って授業の終にチャイムが鳴ることもありませんし、どんな風に時間の管理をしていいかも難しいものがあります。
そこで提案したいのが”ノマド（遊牧民）スタイル”の勉強法です。
例えば午前中は近くの図書館の自習室で勉強、午後は学校の自習室、夜は自宅でといった具合に時間帯ごとに場所を変える勉強法です。それぞれの移動の際に食事をしたり、散歩をしたりして息抜きも兼ねます。毎日各地を移動するわけですから、それぞれで勉強する科目も変えてみるといいでしょう。
静かな図書館では暗記したい理科や社会の勉強。学校の自習室では英語と数学で、分からないところがあれば友人に聞いてみる。家に帰って夕食後の勉強はがっちりと取り組みたい苦手科目という具合です。
図書館の自習室は涼しくて快適ですが、長くいると勉強にも飽きてしまいます。学校の自習室は冷房が聞いていなくても風通しが良かったり、学校の先生も当直でいたりしますから、質問もできます。各地を転々とノマドっぽく勉強する方法を試してみてはいかがでしょうか。
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		<title>期末テスト対策の参考書</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 10:51:53 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[6月は祝祭日が無く、なんだかつまらないなぁと感じている人多いんじゃないでしょうか。
梅雨入りすると、暑くてジメジメ、外出するのもうっとおしい季節ですよね。特に中高生の場合今月末には1学期の期末テストも控えているので勉強も疎かにするわけにはいきません。
そこで今回は定期テスト対策における参考書の使い方についてご紹介しましょう。
定期テストは実力テストや受験と違って出題範囲も決まっていてテスト対策しやすいため、日頃から予習復習を行っている方はノートの見直し程度で済ませている人も多いかもしれませんね。
1学期の期末テストが終われば、待望の夏休みです。何の憂いも無く夏休みを迎えるためにも期末テストはいい成績を取りたいものですよね。中間テストから成績が下がってしまったら、親御さんに何を言われるやら・・・。
いきなり、塾に放り込まれるのも避けたいのでしっかりと勉強しておきましょう。
期末テスト対策としてテスト勉強をするのをきっかけとして、参考書を買い揃えてみるのもいい機会かもしれません。書店の参考書コーナーのランキングや、おすすめコーナーに平積みされている参考書などを手にとって確かめてみましょう。学校で使う教科書、問題集、参考書以外にも、市販されている参考書の中には分かりやすい参考書、おすすめの参考書がたくさんあります。
書店の参考書ランキングにランキングされている参考書の中には、自分にぴったりの参考書があるかもしれません。
ぜひともいろんな参考書を開いてみて、自分に合う参考書を探してみてください。
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		<title>いろんなランキング</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2010 10:47:34 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[各種ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[学校の定期テストで、『クラスでランキング1番だった！』とか、『学年ランキングでライバルよりも上位だった！』と喜んでいる人がいます。
最近の学校では大々的に成績ランキングを張り出す事は少なったと聞きますが、定期テストの点数でランキングを意識するのはあんまり意味が無いかなと思います。
まぁ、こうした成績ランキングは、学校であれば自分の成績がクラスの中でランキングが何番なのか、学年ではランキングが何番なのかを知る上では少なからず有効なデータです。学校でランキング1番ならそれは素晴らしいことだし、ランキング上位の人は上を目指すための動機づけにもいいことだと思います。
ただし、こうした成績ランキングは相対的評価でしかありません。
資格試験や大学受験など「ランキング上位50番までの人が合格」という条件付ならば、ランキング50番までに入ることは絶対条件です。しかし、学校の定期テストのランキングや模試のランキングは自分の現場を知るためのデータにしか過ぎません。
成績ランキングは参考データとして、「自分はテストで何点取れたのか？」ということを中心にして考えるようにしましょう。成績ランキングや平均点はあくまでも参考データとして、テストで出来たところ、出来なかったところを確認するために利用しましょう。
成績ランキングはどうしても気になるところですが、全国統一模試や大学別模試のランキングは別として、学校の定期テストの成績ランキングはあまり参考にならないものです。
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		<title>新学期です☆</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 11:04:44 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[すでに4月も中旬、西日本では桜も散って青葉が目立ってきていますね。まだまだ三寒四温といった感じで、寒い日と暖かい日が交互にやってきます。体調管理には充分お気をつけてくださいね～。
さて、新学期が始まって1週間が経とうとしていますが、通常授業は今週辺りから始まった感じでしょうか。今年3年生になったみなさんは受験生になるわけですが、まだまだ受験のことなんて考えられないという方も多いかもしれません。
確かにその気持ちもわかりますが、予習復習以外の勉強の習慣がない方は早めに受験勉強の習慣を身につけておきましょう。学校の宿題以外に、自分の勉強（センター試験対策、受験勉強）をするように心掛けていきましょう。さらにそれが出来てる人は、その時間を徐々に増やしていくようにするのです。
出来ればゴールデンウィークまでにそうした習慣付けをしていかないと後々大変ですよ～(＾＿＾；
とりあえずは、GWまでに書店の参考書コーナーに行ってみるのがいいでしょう。参考書ランキングを参考に、自分に合った参考書を探してみましょう。
参考書選びをしてみるだけでも結構、勉強に対する気持ちが変わってくると思います。お金を出して参考書を買ったら尚更です。最初は軽めの参考書でいいので、自分で時間を決めて毎日やってみましょう。1か月も続ければ習慣になってくるので、それから徐々に時間を増やしていきましょう。
とにかく今のうちから計画的に勉強していくことで、夏休みが充実したものに出来ます。夏休みに向けての準備期間が1学期だと考えておきましょう。
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		<title>高校入試本番</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 10:55:42 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[高校入試]]></category>

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		<description><![CDATA[今日明日と公立高校の入試が行われます。今日は国語、理科、社会の3科目で明日は英語と数学です。受験生の皆さんはこの数カ月受験勉強を頑張ってきていると思うので、実力を100%発揮出来るようにガンバッテ欲しいものです。
高校の方では卒業式も終え、3年制の皆さんは後期日程試験を今週末に控えていることでしょう。最後のひと踏ん張りですから、もう少しです。これから高校3年生になる高校2年生のみなさんは受験生になる大事な春休みが始まります。新学期が始まるとすぐに実力テストが実施される学校が多いようですが、その成績で三者面談が実施され、今後の進路について否が応でも考えさせられることになります。
大学受験を目指すのであれば、大学受験対策の参考書をこの春休みに取り組み始めてみましょう。参考書ランキングを参考にしても良いですし、自分の好みでも全然構いません。面白いと思った参考書を買って春休みの間にやってみましょう。この時期であれば、高校2年間の総復習参考書や問題集などをやってみるといいでしょう。実力テストのテスト対策にもなりますし、一石二鳥です。
何事も準備が大事です。きちんと準備出来れば、その後の受験勉強も充実したものになります。最初は時間がかかったり、解けない問題も多いはずですが、参考書をやり込んでいくうちに難しい問題にも対処できるようになるはずです。そうした成功体験を積み重ねることで受験勉強も楽しくなってくるはずなので、地道にやっていきましょう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>二次試験対策ランキング</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 10:33:40 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

		<category><![CDATA[参考書ランキングが書ける]]></category>

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		<description><![CDATA[センター試験の結果も公表され、二次試験の出願も終わりました。受験生の皆さんは二次試験対策の最後の追い込みdさと思います。二次試験対策の参考書ランキングもそろそろ終盤戦です。前期日程対策が終わったら、次は後期日程も残っていますが、参考書をこれから購入するというケースもあるでしょうからランキングを参考にしてみてください。
また、高校2年生の皆さんも3学期の期末テスト対策の合間に、書店で参考書や参考書ランキングを興味を持って見てください。「自分の行きたい大学はどこだろうか？」「あの大学の参考書は置いてあるかな？」という風に参考書ランキングを参考に探してみましょう。
しかし、高校2年生が春休みを利用して高校1年・2年の総復習をする場合には、復習専用の参考書を選んだ方がいいと思います。参考書ランキングの陰に隠れていろんな参考書が置いてあると思うので、よく探してみましょう。今から入試対策を始めることで後々ラクになるのでなるべく早く受験対策を始めましょう。春休み前にしっかりと受験に向かう心がけが出来れば、第一志望合格に一歩近づけると思います。決して今の成績で満足しないようにしてください。
大学受験対策は早めにスタートさせることに越したことはありません。参考書ランキングを参考に自分に合った参考書を探してみましょう。自分のレベルに応じた参考書をやっていくことで、すこしづつレベルアップしていくことも可能です。参考書はレベルに応じて買い替えていくものだと認識しておきましょう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>センター試験終了</title>
		<link>http://www.jodeve.com/archives/32</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 10:16:00 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[センター試験が大きな問題もなく終了したようです。
病気や交通機関のトラブルで本試験を受けられなかった方の追試験が今月末に実施されますが、多くの受験生の皆さんは自己採点の結果を受けてそれぞれ二次試験対策に入ることになりそうです。
『大学入試センターの追試験は９７２人に』
（産経ニュース｜2010年1月18日配信より引用）
　大学入試センターは１８日、病気や交通機関のトラブルなどでセンター試験の追試験の受験を許可された人数が、最終的に過去最高の９７２人に上ったと発表した。
　このうちインフルエンザとみられる症状が理由の受験生は５０９人。追試験は３０、３１の両日、全国４８会場で行われる予定。
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
書店の参考書ランキングからセンター試験対策の参考書は姿を消して、新たに二次試験対策参考書のランキングが設置されています。センター試験の自己採点によって、志望校を変更することになった受験生の皆さんは対策参考書をランキングを参考に購入しましょう。
これから本格的に受験シーズンに入ります。まわりの友達、ライバルも本格的に受験モードになっていきます。
『毎日10時間以上勉強している』
『受験参考書を何冊も購入した』
など、自分は立ち遅れているのではないかと焦りが出るのもこの時期です。周りの変化には惑わされずに自分のペースで構いません。しっかりと地に足をつけて勉強すれば大丈夫です。ラストスパート頑張ってください。
]]></description>
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		<title>先生も走る師走</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 10:57:30 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[今年もあと3週間余りです。時間の経つのは早いものですね。大学受験を目指している方は、センター試験まで1ヶ月とちょっとですので、頑張ってください。さて、今回は大学入試のセンター試験も近いのですが、中学3年生の高校入試の参考書ランキングについてご紹介しましょう。
中学3年生のみなさんは、2学期の期末テストも終わって本格的に高校受験の準備を始めるのがこの時期です。高校受験のための参考書をイロイロと物色し始める受験生のみなさんも多いと思います。高校受験の参考になるような参考書ランキングについてご紹介していきます。結論から言ってしまうと、高校受験の受験生にとって、参考書ランキング！一番良い問題集は全国公立高校の入試の過去問題です。実は参考書ランキングには必ずと言っていいほどランキングされています。
高校の入試問題の出題範囲が教科書の範囲を超えて出題されることはありません。全国47都道府県の公立高校の入試問題は、受験生にとってとっても参考になる問題集だというわけです。。
他県の入試問題を10年分とか、5年分、3年分というふうにこなしていけば高校受験の対策はバッチリだと思います。だいたい5年分の過去問をこなしておけば十分だと思います。ただし、社会や国語は時事問題を扱うことがあるので、予想問題も合わせてやっておきたいところでしょう。
高校受験の参考書ランキングで直前対策と云われるものを検討している場合には、他県の高校入試過去問と今年の予想問題を掲載している参考書をランキングから探してみましょう。
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		</item>
		<item>
		<title>そろそろ本格的な受験シーズン！</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 10:31:57 -0600</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[これまで様々な参考書をランキングをテーマにご紹介してきました。今年も11月の中旬になり、本格的な受験シーズンが到来しています。大学受験を控えた受験生の方は、センター試験も2ヶ月余りに近づいてきていますので、そろそろ直前対策といったところのはず。
さて、受験も直前になってくると、参考書ランキングも活気が溢れてきます。しかし、参考書ランキングや人気のある参考書というものは、あくまでも「売り手側」から見たランキングだということに注意しなければなりません。「売れ筋」や「人気ランキング」というものは、書店側や参考書発行側からみたものであり、必ずしも「買い手側」である受験生にとってのランキングとは云えません。
これから受験本番に向かって、受験生の皆さんは不安と焦りを覚える時期に入ってきます。
「今までの勉強で大丈夫だったのか？」
「まだまだやり足りないけど、時間がない・・・」
「模試の結果が悪いけど、本番までに取り返せるだろうか？」
こんな心配事が頭に浮かんできては、焦る気持ちに支配されてしまうことになるかもしれません。
「直前対策！・・・」とか「前日にチェック！・・・」などという文言がランキング表示とともに、書店に展開されていきます。不安な気持ちでいっぱいの受験生はなんとかしたいの一心でランキングの参考書を購入するということになります。しかし、実際に新しい参考書を購入すると時間がなくて最後まで出来なくて、直前対策と銘打った問題集は購入しても消化不良に陥ることが多いものです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>参考書ランキング；チャート式</title>
		<link>http://www.jodeve.com/archives/29</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 10:42:12 -0500</pubDate>
		<dc:creator>ランキング好き</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、参考書ランキングにお送りする参考書は、毎年の参考書ランキング上位を占める老舗参考書「チャート式」のご紹介です。特に高校数学における「チャート式」は、定番中の定番と言われるほどにランキング上位を記録する人気の参考書になっています。
数研出版が出版する参考書「チャート式」は、1926年に発行されて以来、学習参考書の草分け的存在として知られています。チャート式の「チャート」とは船舶が航海する際に使用する地図、すなわち「海図」のことで、問題を解くときに、この参考書が船における海図のような役割を果たすものでありたいという願いから名づけられたそうです。
チャート式高校数学は、難易度ごとに4つのシリーズに分けられており、それぞれ表紙の色から「～チャート」と呼ばれています。
『赤チャート』&#8230;教科書標準レベルから東大・京大理系レベルまで対応。一番難易度が高い。
『青チャート』&#8230;教科書基本レベルから国公立大学（東大・京大などの文系数学にも対応）と私立大学の上位大学レベルまで対応。
『黄チャート』&#8230;教科書基本レベルから国公立大学と私立大学の中堅大学レベルまで対応。
『白チャート』&#8230;教科書基本レベルからセンター試験程度まで対応。一番難易度が低い。
普通に参考書として使用するのであれば「青チャート」あたりがいいかと思います。一番難易度の高い「赤チャート」は応用問題などが多く、基礎から学習する際には少し手に余る気がします。国公立文系が脂肪であれば「青チャート」がちょうどなのではないでしょうか。
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